音楽と世界観
時間が作れない時は
作ろうとせずに漂うのみ。
BUNでございます。
無理やり企画にそった曲を作ってた頃。
好きな曲を好きなだけ作れてた頃。
その違いはあたしにとって
プレイステーションとプレイステーション2の違いだった。
2になってから、皆さんご存知の通り会社を移籍したあたしは
その条件として全て一人で好きな事をやってもいいって
そういう契約を結べた事は大変に嬉しい事だったし
それがHG2のラジオを発想させ、HG3の世界観に繋がり
そして、こうしてPinkSardineを通じてみんなと通じている事が出来ている。
セカンドはまだまだ売れてます。
データベースに登録している以外、新しく新規にファーストアルバムと
セカンドアルバムを同時購入してくれる新しい仲間がどんどん増えてる。
そして、嬉しいメールがどんどん来る。
だから、今は充電させてね。
サードアルバムもみんなに満足してもらう為に今
きっちり充電してます。
音楽はあたしの人生そのもの。
これから生きてゆく人生の指針。
それ以外に色んな事をやってみたい。
10月には草月流のいけばな展のボランティアのお手伝いに行きます。
参加する事、やってみる事、机上の空論はしたくないから
でもしかし、そこにある理論やルールは理解していたい。
それをやるなら、その世界観にどっぷり浸からないと
見えてこないものが沢山あるし、それが本質に辿りつく早道だと思う。
今のあたしは、オートバイにどっぷり浸かっている。
乗り物を手に入れると生活が変わる。
好きなものに囲まれて、好きな事を思い切りやれてる。
だからあたしは、いつまでも同じ場所にいられない。
追求する事と時間をかける事は違う。
一生かけてやりつくしたいのは音楽だけれど
それだけじゃ息がつまっちゃう。
色んな事に挑戦して、豊かな人生を送れていると思ってる。
生活してゆく為の昼の仕事も何とかクリエイティブにしようと頑張ってる。
ちょっと最近忙しすぎかな。自由になる時間はこんな時間からだけれど。
すこしずつ三枚目のアルバムの向かいたい方向が見えてきた。
わからない、その前に1枚ソロアルバムを出すかもしれないけれど
あのゲームの続編のような音楽を今のあたしが作ったらどうなるのか。
それも自分で興味あるし、別にゲームの為に作るわけじゃないけれどね。
そういえば、チョロQの音楽を作ってる時も
ずっとオートバイに乗ってたことは忘れちゃいけない。
疾走感っていう世界観は、あたしの音楽とオートバイと
共通してる気がするし、させたい気がする。
作ろうとせずに漂うのみ。
BUNでございます。
無理やり企画にそった曲を作ってた頃。
好きな曲を好きなだけ作れてた頃。
その違いはあたしにとって
プレイステーションとプレイステーション2の違いだった。
2になってから、皆さんご存知の通り会社を移籍したあたしは
その条件として全て一人で好きな事をやってもいいって
そういう契約を結べた事は大変に嬉しい事だったし
それがHG2のラジオを発想させ、HG3の世界観に繋がり
そして、こうしてPinkSardineを通じてみんなと通じている事が出来ている。
セカンドはまだまだ売れてます。
データベースに登録している以外、新しく新規にファーストアルバムと
セカンドアルバムを同時購入してくれる新しい仲間がどんどん増えてる。
そして、嬉しいメールがどんどん来る。
だから、今は充電させてね。
サードアルバムもみんなに満足してもらう為に今
きっちり充電してます。
音楽はあたしの人生そのもの。
これから生きてゆく人生の指針。
それ以外に色んな事をやってみたい。
10月には草月流のいけばな展のボランティアのお手伝いに行きます。
参加する事、やってみる事、机上の空論はしたくないから
でもしかし、そこにある理論やルールは理解していたい。
それをやるなら、その世界観にどっぷり浸からないと
見えてこないものが沢山あるし、それが本質に辿りつく早道だと思う。
今のあたしは、オートバイにどっぷり浸かっている。
乗り物を手に入れると生活が変わる。
好きなものに囲まれて、好きな事を思い切りやれてる。
だからあたしは、いつまでも同じ場所にいられない。
追求する事と時間をかける事は違う。
一生かけてやりつくしたいのは音楽だけれど
それだけじゃ息がつまっちゃう。
色んな事に挑戦して、豊かな人生を送れていると思ってる。
生活してゆく為の昼の仕事も何とかクリエイティブにしようと頑張ってる。
ちょっと最近忙しすぎかな。自由になる時間はこんな時間からだけれど。
すこしずつ三枚目のアルバムの向かいたい方向が見えてきた。
わからない、その前に1枚ソロアルバムを出すかもしれないけれど
あのゲームの続編のような音楽を今のあたしが作ったらどうなるのか。
それも自分で興味あるし、別にゲームの為に作るわけじゃないけれどね。
そういえば、チョロQの音楽を作ってる時も
ずっとオートバイに乗ってたことは忘れちゃいけない。
疾走感っていう世界観は、あたしの音楽とオートバイと
共通してる気がするし、させたい気がする。